Backlogの「困った」、まずはご相談ください

Backlog助っ人サービスは、2020年のリリース以来、お客様のさまざまなお困りごとの解決をサポートしてまいりました。
お困りのことがあれば、まずはご相談ください。

導入事例

Case Study 01
Backlog「定着」の支援

ASP Japan合同会社様

医療機器販売 カスタマーサポート

課題

  • Backlog導入後の定着化に課題
  • メンバーの利用方法にばらつき
  • プロジェクト管理の効率化が進まない

解決策

  • 利用ルールの策定支援
  • メンバー向け研修の実施
  • 運用定着化のためのフォローアップ

効果

  • チーム全体でのBacklog活用が実現
  • プロジェクトの進捗管理が大幅に改善
  • タスクの見える化により生産性向上
Backlog定着支援
大きなプロジェクトでも、沢山の小さな課題に分けられ、それぞれの課題の進捗及びメンバーの動きが見えるようになり、フォローしやすくなりました。
また、沢山のプロジェクトを同時に管理できるようになり、社外の方とも情報共有をしやすくなりました。
Case Study 02
現場主導でデジタル化を世界のトップレベルに

トヨタ自動車株式会社 TCシャシー設計部様

自動車設計 チームマネジメント

課題

  • 複数プロジェクトの進捗把握が困難
  • チーム間の情報共有に課題
  • リアルタイムでの状況把握が必要

解決策

  • カスタムダッシュボードの開発
  • プロジェクト横断的な可視化機能
  • リアルタイム更新システムの構築

効果

  • プロジェクト管理効率が劇的に向上
  • 意思決定スピードの大幅な改善
  • チーム間コラボレーションの強化
トヨタ様ダッシュボード
「現場主導でデジタル化を世界のトップレベルに。カスタムダッシュボードにより、プロジェクトの可視化が劇的に改善されました。リアルタイムでの進捗把握により、迅速な意思決定が可能になりました。」

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